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「旅行」カテゴリーアーカイブ
JALのエコ・ジェット
所用があって、神奈川県藤沢市の辻堂へ、妻とトンボ帰りした。帰り、羽田空港の待合室で自分の乗る飛行機を見ると、見慣れていたJALの尾翼の、太陽をイメージした赤いマークが緑色で描かれている。ボディにも、緑色の紙飛行機のような物が描かれている。その他は、ボディマーク、社名などは他と変わらない。 JAL-E…
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札幌~東京往復
昨日の朝はキン!と冷え込んで、この冬の最低気温-6.4℃であった。そんな中を、自宅の近くから北斗バスで新千歳空港へ。9:55発のJALで羽田に向かう。左端の窓からは、凍り始めたウトナイ湖が見えた。 結氷し始めたウトナイ湖 ことしこのウトナイ湖には、アメリカのバードウオッチャーと1度、藤沢の鳥仲間と1…
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関東は暑かった
今回は、東京池袋、横浜戸塚、藤沢(南藤沢、辻堂、善行)と打ち合わせなどに歩き回り、毎日1万歩を超え、最近になくよく歩きまわってとても疲れた。 マリーゴールドとヒメアカタテハ そんな中、藤沢市大庭にある我が家の墓所を訪れて清掃した。8月に旧知の造園業者に雑草の除去を依頼し、完了した旨の報告をもらって支…
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明日から関東へ
明日新千歳空港から、お昼の便で羽田へ向かう。数日間、教育、税務、教会、墓地等の仕事をこなしてくる。TVによると、きょう東京では最高気温が27℃を超えたとか。しかしこれも今日限りで、明日からはぐっと冷え込むとか。いま全国の中で、新型インフルエンザの発症数は、北海道が一番多いと聞いている。マスクをして、…
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大沼国定公園・きのこ編
4日に大沼に行ったときは、前々日に台風がかすめて以来、雨がちでジメジメとした天候だったせいか、きのこの仲間がやたらに目についた。ちょうどきのこの季節でもあるのだろう。30分ほど湖畔を歩いたが、以下のようなきのこに出会った。ホウキタケ以外は全く同定できない。 ホウキタケ(食用) その他のきのこ(同定不…
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大沼国定公園
いつも妻がスーツやワイシャツなどをクリーニングに出しているチェーン店のイベントで、日帰りバス旅行が当たった。別にお金を払えば1名同伴できるというので、私の分も申し込んで、今日、一緒に出かけてきた。 行き先は函館に近い大沼国定公園。札幌駅発7時10分。札幌北インターから高速道路に入り、千歳、苫小牧を経…
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2009.06.24~29 カナダ南西部での植物③
相変わらずカメラの使い方が身についておらず、ピント、絞りともにまだまだ悲惨な状態である。いまさら欲張っても仕方がないが、せめて自分の記録ぐらいはきちんとまとまったものにしたいものだ。 ま、とりあえずはカナダ・南西部の旅の記録のしめくくりである。 ツキヌキニンドウの仲間(英:Climbing Hone…
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♠ まだ和名探しまではできていないが、とりあえず判る範囲で、残りの植物(花)の写真をあと2回に分けてアップしておきたい。
タイガーリリー(英:Tiger Lily 学:Lilium columbianum)
リンネソウ(英:Twinflowers 学:Linnaca borealis)
コウホネの仲間(英:Yellow Pond Lily 学:Nuphar polysepalum)
ランの仲間(英:One-Leafed Foam Flower 学:Tiarella trifoliata var. unifoliata)
ピンクウインターグリーン(英:Pink Wintergreen 学:Pyrola asarifolia)
キンロバイの仲間(英:Cinquefoil spp. 学:Potentilla spp.)
ジギタリス(英:Digitalis 学:Digitalis purpurea)
ライラック=むらさきはしどい(英:Lilac 学:Syringa vulgalis Linn.)
アメリカミズバショウ(英:Skunk Cabbage 学:Lysichiton americanum)
♠ アメリカミズバショウは、すでに仏炎苞がなくなって、棒状の緑色の花のみが残っていた。日本のミズバショウの仏炎苞は白い色であるが、図鑑によるとアメリカミズバショウは黄色の仏炎苞になっている。
「カナダ南西部での植物③」へ
https://dadandmam.whitesnow.jp/moiwayama/?p=369 続きを読む
♠ 主にウィスラーで出会った植物(花)についてアップする。図鑑「ウィスラーの植物」で判明するものもあるが、正直言って明確に同定することが出来ないものも多い。また和名のわからないものが殆どだが、これは後日、世界の植物の学名を総括した本を見つけて、検索したい。中央図書館にこの総括本があるといいが。
クサフジの仲間
雨のためにうなだれたステープルブッシュ
(英:Hardhack or Steeplebush 学:Spiraca douglasii)
ヤナギラン(英:Firewood)学名には諸説ある↓
ウィスラーの図鑑:Epilobium angustifolium
日本の図鑑 :Chamaenerion angustifolium
北海道の図鑑 :Chamerion angustifolium
不明(unknown)バラ科?
不明(unknown)
不明(unknown)
ゴーツ ビード(英:Goat’s Beard 学:Aruncus dioicus)
シンブルベリー(英:Thimble Berry 学:Rubus parviflous)
クイーンズカップ(英:Queen’s Cup 学:Clintania uniflora)
ドワーフダグウッド(英:Dwarf Dogwood 学:Cornus Canadensis)
不明(unknown)カバノキ科の仲間?
「カナダ南西部での植物②」へ
https://dadandmam.whitesnow.jp/moiwayama/?p=368 続きを読む
2009.06.24~29 カナダ南西部での動物
今回カナダで見た鳥はあまり多くなく、確認できたのは18種類である。ほかに鳴き声は10種類以上は聞いたと思うが、どんな鳥かを確認できなかった。またカメラの扱いが悪くて、シャッターを切れなかったものも多かった。そのうち何とか撮影と同定が出来た物をアップする。 アメリカオオセグロカモメ(左は成鳥.右はヒト…
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